前編1-No.282文書
北条泰時書状
承久三年七月十二日
確認度高
概要
北条泰時が三郎兵衛尉に宛てた書状。申請すべき事情を申し出ないまま下向したことを奉公不足として戒め、その事情を上申した旨を伝える。
登場人物
北条泰時・三郎兵衛尉
宛先
関東・京都
キーワード
北条泰時書状、三郎兵衛尉、下向、奉公、上申、戒告
冊子頁
122頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久三年七月十二日
北条泰時が三郎兵衛尉に宛てた書状。申請すべき事情を申し出ないまま下向したことを奉公不足として戒め、その事情を上申した旨を伝える。
北条泰時・三郎兵衛尉
関東・京都
北条泰時書状、三郎兵衛尉、下向、奉公、上申、戒告
122頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf