前編1-No.278文書
北条義時書状
承久三年五月十九日
確認度中
概要
北条義時が三郎兵衛尉に宛てた書状。三郎兵衛尉が武蔵守とともに上京するとの報告を了承し、その働きを神妙であると評価する。
登場人物
北条義時・三郎兵衛尉
宛先
京都・鎌倉
キーワード
北条義時書状、三郎兵衛尉、武蔵守、上京、神妙、承久三年
冊子頁
121頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久三年五月十九日
北条義時が三郎兵衛尉に宛てた書状。三郎兵衛尉が武蔵守とともに上京するとの報告を了承し、その働きを神妙であると評価する。
北条義時・三郎兵衛尉
京都・鎌倉
北条義時書状、三郎兵衛尉、武蔵守、上京、神妙、承久三年
121頁
小
★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf