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前編1-No.268文書

智徳去文

承久三年四月十六日

確認度

概要

智徳が源太子から伝領した田地を大覚房一町および阿弥陀経各二十巻の布施所として配分した去文。生前・死後の管理と読誦供養の継続を定め、他国移住や違背を禁じる。

登場人物

智徳

宛先

大覚房壹町・阿弥陀経各二十巻布施所

キーワード

智徳去文、源太子、大覚房、阿弥陀経、布施所、伝領田地

冊子頁

119

読込量

面白さ

★★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf