前編1-No.267文書
平忠道寄進状
承久二年八月日
確認度高
概要
平忠道が薩摩国薩摩郡串木野村内の私領を冠嶽の霊山寺へ寄進した文書。四至を示し、寺領として長く維持して仏事を勤め、後世に妨げないことを定める。
登場人物
平忠道
宛先
薩摩国薩摩郡嶋木野村・冠嶽
キーワード
平忠道寄進状、串木野村、冠嶽、霊山寺、寺領、四至
冊子頁
119頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久二年八月日
平忠道が薩摩国薩摩郡串木野村内の私領を冠嶽の霊山寺へ寄進した文書。四至を示し、寺領として長く維持して仏事を勤め、後世に妨げないことを定める。
平忠道
薩摩国薩摩郡嶋木野村・冠嶽
平忠道寄進状、串木野村、冠嶽、霊山寺、寺領、四至
119頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf