前編1-No.2626文書
島津氏久寄進状
正平十一年十二月十八日
確認度高
概要
島津氏久が佐竹右馬権守に、寄郡内の田地四町・薗四ヶ所を正八幡宮の御祈祷料として寄進した寄進状。天下泰平と島津家門の繁昌を祈り、寄進地の永代知行と神事用途を定める。
登場人物
島津氏久ほか
宛先
寄郡内田地ほか
キーワード
島津氏久,寄進状,田地,寺社
冊子頁
888頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
正平十一年十二月十八日
島津氏久が佐竹右馬権守に、寄郡内の田地四町・薗四ヶ所を正八幡宮の御祈祷料として寄進した寄進状。天下泰平と島津家門の繁昌を祈り、寄進地の永代知行と神事用途を定める。
島津氏久ほか
寄郡内田地ほか
島津氏久,寄進状,田地,寺社
888頁
中
★★★
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