前編1-No.2625文書
石橋和義施行状
延文元年十二月四日
確認度高
概要
石橋和義が島津上総半官に、島津修理亮氏久代頼兼の山城国木幡庄内大田以下田畠の件を、文和二年五月十二日付御施行に基づき沙汰付けするよう命じた施行状。島津氏に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
登場人物
石橋和義・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
石橋和義,施行状,島津氏
冊子頁
888頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf