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前編1-No.262記事

山田聖栄日記

年月日未詳

確認度

概要

山田聖栄の自記。承久年間の京都・関東の兵乱に際し、島津忠久が関東方に属し、弟忠季らも従軍したことを述べる。道仏公が敵五人を斬り二人を生け捕ったことなど、島津一族の戦功を伝える。

登場人物

山田聖栄・島津忠久

宛先

京都・関東

キーワード

山田聖栄自記、承久の乱、島津忠久、忠季、道仏公、戦功

冊子頁

118

読込量

面白さ

★★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf