前編1-No.2608文書
長谷場実純契約状
正平十年十二月廿七日
確認度高
概要
長谷場実純らが、日向国肥北郷山西半分方内の水田を熊丸へ契約した文書。臨時課役、年貢、水鳥・成水魚などの収益、敵方へ出奔した場合の返却条件を定め、受領者と土地の利用・負担関係を明記する。
登場人物
長谷場実純ほか
宛先
肥北郷ほか
キーワード
長谷場実純,契約状,水田,所領配分
冊子頁
884頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
正平十年十二月廿七日
長谷場実純らが、日向国肥北郷山西半分方内の水田を熊丸へ契約した文書。臨時課役、年貢、水鳥・成水魚などの収益、敵方へ出奔した場合の返却条件を定め、受領者と土地の利用・負担関係を明記する。
長谷場実純ほか
肥北郷ほか
長谷場実純,契約状,水田,所領配分
884頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf