前編1-No.2604文書
足利尊氏御教書
文和四年十一月十日
確認度高
概要
足利尊氏方が薩摩国地頭・御家人らに、鎮西凶徒蜂起を受けて退治に発向し、島津上総入道とともに軍務を遂行するよう命じた御教書。軍勢動員・注進について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,軍勢動員,注進
冊子頁
883頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和四年十一月十日
足利尊氏方が薩摩国地頭・御家人らに、鎮西凶徒蜂起を受けて退治に発向し、島津上総入道とともに軍務を遂行するよう命じた御教書。軍勢動員・注進について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,軍勢動員,注進
883頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf