前編1-No.2603文書
足利尊氏御教書
文和四年十一月十日
確認度高
概要
足利尊氏方が島津上総入道に、鎮西凶徒蜂起の報を受けて一所へ発向し、国中の者を率いて軍務を遂行するよう命じた御教書。所領守護について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,凶徒蜂起,所領守護
冊子頁
883頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和四年十一月十日
足利尊氏方が島津上総入道に、鎮西凶徒蜂起の報を受けて一所へ発向し、国中の者を率いて軍務を遂行するよう命じた御教書。所領守護について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,凶徒蜂起,所領守護
883頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf