前編1-No.2602文書
足利尊氏御教書
文和四年十一月七日
確認度高
概要
足利尊氏方が島津一族中に、鎮西凶徒蜂起を受け、東国に異変がない間に官軍を召し、早く発向して忠節を尽くすよう命じた御教書。凶徒追討・注進について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,凶徒追討,注進
冊子頁
882頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和四年十一月七日
足利尊氏方が島津一族中に、鎮西凶徒蜂起を受け、東国に異変がない間に官軍を召し、早く発向して忠節を尽くすよう命じた御教書。凶徒追討・注進について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,凶徒追討,注進
882頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf