前編1-No.2592文書
足利尊氏御教書
文和四年八月十八日
確認度高
概要
足利尊氏方が、当国凶徒と島津彦次郎入道・市来太郎左衛門尉・井在国司次郎入道らを早く退治して忠節を尽くすよう命じた御教書。凶徒追討・参陣について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,凶徒追討,参陣
冊子頁
880頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和四年八月十八日
足利尊氏方が、当国凶徒と島津彦次郎入道・市来太郎左衛門尉・井在国司次郎入道らを早く退治して忠節を尽くすよう命じた御教書。凶徒追討・参陣について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,凶徒追討,参陣
880頁
小
★★★
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