前編1-No.2571文書
賢勝寄進状
文和三年十二月廿四日
確認度高
概要
賢勝が、志布志野三郎丸名内井手山・新開山野などを正月勤仕の御供米等に充て、山内朝日御鏡十一枚などの用途を定めて奉寄進した文書。田地・寺社を寄進・施入する対象として示し、所領の範囲、年貢・社寺負担、永代相伝の条件を明記する。
登場人物
賢勝ほか
宛先
大隅国ほか
キーワード
賢勝,寄進状,田地,寺社
冊子頁
862頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和三年十二月廿四日
賢勝が、志布志野三郎丸名内井手山・新開山野などを正月勤仕の御供米等に充て、山内朝日御鏡十一枚などの用途を定めて奉寄進した文書。田地・寺社を寄進・施入する対象として示し、所領の範囲、年貢・社寺負担、永代相伝の条件を明記する。
賢勝ほか
大隅国ほか
賢勝,寄進状,田地,寺社
862頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf