前編1-No.2567文書
一色範氏書下
文和三年十月十三日
確認度高
概要
一色範氏が指宿郡司入道に、富山七郎左衛門尉義道と島津院住人五年致道の捕縛をめぐる訴状を調べ、公平に処理するよう命じた書下。訴訟・所領に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
登場人物
一色範氏・島津氏ほか
宛先
薩摩国ほか
キーワード
一色範氏,書下,訴訟,所領
冊子頁
861頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和三年十月十三日
一色範氏が指宿郡司入道に、富山七郎左衛門尉義道と島津院住人五年致道の捕縛をめぐる訴状を調べ、公平に処理するよう命じた書下。訴訟・所領に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
一色範氏・島津氏ほか
薩摩国ほか
一色範氏,書下,訴訟,所領
861頁
中
★★★
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