前編1-No.2562文書
島津氏久軍忠状
文和三年九月十八日
確認度高
概要
島津氏久が、大隅国の城郭に入り、肥後国菊池・内河勢らの凶徒と戦った経過を述べる軍忠状。城郭への乱入、援軍の参着、肥後方の攻撃への反撃、諸勢力との合力、軍功の証判を求めるまでを時系列で記す。
登場人物
島津氏久ほか
宛先
大隅国・薩摩国ほか
キーワード
島津氏久,軍忠状,合戦,注進
冊子頁
859-860頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和三年九月十八日
島津氏久が、大隅国の城郭に入り、肥後国菊池・内河勢らの凶徒と戦った経過を述べる軍忠状。城郭への乱入、援軍の参着、肥後方の攻撃への反撃、諸勢力との合力、軍功の証判を求めるまでを時系列で記す。
島津氏久ほか
大隅国・薩摩国ほか
島津氏久,軍忠状,合戦,注進
859-860頁
大
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf