前編1-No.2556文書
足利尊氏御教書
文和三年九月三日
確認度高
概要
足利尊氏方が新田宮執印左衛門大夫に、凶徒対治で忠節を尽くしたとの島津判官師久の注進を賞し、戦功を励ました御教書。凶徒退治・軍事について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,凶徒退治,軍事
冊子頁
858頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和三年九月三日
足利尊氏方が新田宮執印左衛門大夫に、凶徒対治で忠節を尽くしたとの島津判官師久の注進を賞し、戦功を励ました御教書。凶徒退治・軍事について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,凶徒退治,軍事
858頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf