前編1-No.254文書
北条義時書状
建保六年正月吉日
確認度中
概要
北条義時が島津忠久へ、薩摩郡内山田村本領主大蔵氏の訴えを折紙で伝え、相伝所領に対する押領を停止し、早く道理に任せて処置するよう命じた書状。
登場人物
北条義時・島津忠久
宛先
鎌倉・薩摩国
キーワード
北条義時、島津忠久、薩摩郡、山田村、本領主、大蔵氏、相伝所領、押領停止
冊子頁
115~116頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建保六年正月吉日
北条義時が島津忠久へ、薩摩郡内山田村本領主大蔵氏の訴えを折紙で伝え、相伝所領に対する押領を停止し、早く道理に任せて処置するよう命じた書状。
北条義時・島津忠久
鎌倉・薩摩国
北条義時、島津忠久、薩摩郡、山田村、本領主、大蔵氏、相伝所領、押領停止
115~116頁
小
★★★
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