前編1-No.2538文書
足利尊氏御教書
(文和三年)六月廿四日
確認度高
概要
足利尊氏方が島津周防守忠兼に、相模国山内庄岩瀬郷・倉田郷らの勢力を当所へ入れ、合戦・殺害に当たらせるよう命じた御教書。軍事・参陣について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
登場人物
足利尊氏・島津氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏,御教書,軍事,参陣
冊子頁
854頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
(文和三年)六月廿四日
足利尊氏方が島津周防守忠兼に、相模国山内庄岩瀬郷・倉田郷らの勢力を当所へ入れ、合戦・殺害に当たらせるよう命じた御教書。軍事・参陣について補任・安堵・裁許または執行を命じ、判断の根拠と現地で守るべき条件を示す。
足利尊氏・島津氏ほか
九州ほか
足利尊氏,御教書,軍事,参陣
854頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf