前編1-No.2533文書
一色範氏請文
文和三年六月廿三日
確認度高
概要
一色範氏が、島津修理亮直顕の京都御教書による命令後も凶徒と同心している件について、島津判官師久らの注進を受けて対応を請け負った請文。軍勢催促に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
登場人物
一色範氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
一色範氏,請文,軍勢催促
冊子頁
853頁
読込量
中
面白さ
★★☆
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和三年六月廿三日
一色範氏が、島津修理亮直顕の京都御教書による命令後も凶徒と同心している件について、島津判官師久らの注進を受けて対応を請け負った請文。軍勢催促に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
一色範氏ほか
九州ほか
一色範氏,請文,軍勢催促
853頁
中
★★☆
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf