前編1-No.2501文書
島津道鑑請文
文和二年十月廿八日
確認度高
概要
島津道鑑が、御上洛中に凶徒が没落した場合、早く日出長入候・子細を注進するよう命じられたことを承諾した請文。凶徒退治・軍勢・忠節に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
登場人物
島津道鑑ほか
宛先
九州ほか
キーワード
島津道鑑,請文,凶徒退治,軍勢,忠節
冊子頁
843-844頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和二年十月廿八日
島津道鑑が、御上洛中に凶徒が没落した場合、早く日出長入候・子細を注進するよう命じられたことを承諾した請文。凶徒退治・軍勢・忠節に関する当事者の行為、対象となる所領・権利、実施条件とその後の取扱いまで記す。
島津道鑑ほか
九州ほか
島津道鑑,請文,凶徒退治,軍勢,忠節
843-844頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf