前編1-No.2476文書
島津氏久書下
文和二年四月十三日
確認度高
概要
島津氏久が、大隅国主神司敦恒の所職・所帯名田について、目代・惣検校入道尊西らの恣意的処分を止め、重代相伝と前守護の下知に任せるよう守護代へ命じた書下。
登場人物
島津氏久・田島氏ほか
宛先
薩摩国ほか
キーワード
島津氏久,書下,所職,守護代,知行
冊子頁
838頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
文和二年四月十三日
島津氏久が、大隅国主神司敦恒の所職・所帯名田について、目代・惣検校入道尊西らの恣意的処分を止め、重代相伝と前守護の下知に任せるよう守護代へ命じた書下。
島津氏久・田島氏ほか
薩摩国ほか
島津氏久,書下,所職,守護代,知行
838頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf