前編1-No.247文書
源宗久愁状
建保五年九月廿六日
確認度高
概要
源宗久が山門院の所務和与をめぐる濫行を訴えた愁状。宗久妻の父祖相伝所領であることを述べ、地頭側が和与条件を破り代官を逃亡させたとして、幕府の裁許と所務回復を求める。
登場人物
源宗久
宛先
山門院・鎌倉
キーワード
源宗久、愁状、山門院、濫行、鎌倉
冊子頁
113~114頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建保五年九月廿六日
源宗久が山門院の所務和与をめぐる濫行を訴えた愁状。宗久妻の父祖相伝所領であることを述べ、地頭側が和与条件を破り代官を逃亡させたとして、幕府の裁許と所務回復を求める。
源宗久
山門院・鎌倉
源宗久、愁状、山門院、濫行、鎌倉
113~114頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf