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前編1-No.2445文書

足利義詮御教書

観応三年九月十八日

確認度

概要

足利義詮が島津又三郎に、父島津上総入道の勢力が衰えたため、分国の地頭・御家人と同心して直冬以下の凶徒を討つよう命じた御教書。

登場人物

足利義詮・島津又三郎ほか

宛先

九州ほか

キーワード

足利義詮、島津又三郎、島津上総入道、分国地頭、御家人、足利直冬、凶徒退治

冊子頁

827

読込量

面白さ

★★★

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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf