前編1-No.2444文書
沙弥正全打渡状
観応三年九月十六日
確認度高
概要
沙弥正全が、豊後国井田郷地頭職について前年七月二十七日付御奉書の旨に従い、島津上総入道へ引き渡し、沙汰付けを済ませた打渡状。
登場人物
沙弥正全・島津上総入道ほか
宛先
豊後国井田郷ほか
キーワード
沙弥正全、豊後国井田郷、地頭職、島津上総入道、御奉書、打渡
冊子頁
826頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応三年九月十六日
沙弥正全が、豊後国井田郷地頭職について前年七月二十七日付御奉書の旨に従い、島津上総入道へ引き渡し、沙汰付けを済ませた打渡状。
沙弥正全・島津上総入道ほか
豊後国井田郷ほか
沙弥正全、豊後国井田郷、地頭職、島津上総入道、御奉書、打渡
826頁
中
★★★
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