前編1-No.2430文書
一色範氏施行状
観応三年六月十八日
確認度高
概要
一色範氏が、八幡山の凶徒が没落したことを受け、先月二十三日付の御教書案を送り、分国の地頭・御家人らへ内容を触れ知らせ、引き続き執達するよう求めた施行状。
登場人物
一色範氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
一色範氏、八幡山、凶徒没落、御教書案、分国地頭、御家人、施行状
冊子頁
824頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応三年六月十八日
一色範氏が、八幡山の凶徒が没落したことを受け、先月二十三日付の御教書案を送り、分国の地頭・御家人らへ内容を触れ知らせ、引き続き執達するよう求めた施行状。
一色範氏ほか
九州ほか
一色範氏、八幡山、凶徒没落、御教書案、分国地頭、御家人、施行状
824頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf