前編1-No.2397文書
島津道鑑書状
二月廿二日
確認度高
概要
島津道鑑が、中院法印・肝付兼重以下の凶徒が兵船を用いて要害と海路を押さえ、博多宿郡山・河津へ着いたとの報を伝える。状を受けた者は時を移さず馳せ参じるよう求めた書状。
登場人物
島津道鑑ほか
宛先
筑前国金隈ほか
キーワード
島津道鑑、中院法印、肝付兼重、兵船、海路封鎖、博多宿郡山、河津、参陣催促
冊子頁
817頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
二月廿二日
島津道鑑が、中院法印・肝付兼重以下の凶徒が兵船を用いて要害と海路を押さえ、博多宿郡山・河津へ着いたとの報を伝える。状を受けた者は時を移さず馳せ参じるよう求めた書状。
島津道鑑ほか
筑前国金隈ほか
島津道鑑、中院法印、肝付兼重、兵船、海路封鎖、博多宿郡山、河津、参陣催促
817頁
中
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