前編1-No.2393文書
足利尊氏下文
正平七年正月十日
確認度高
概要
足利尊氏が島津周防守へ、相模国山内庄内岩瀬郷を軍功の賞として宛行い、先例どおり支配するよう命じた下文。
登場人物
足利尊氏・島津周防守ほか
宛先
相模国山内荘内岩瀬郷ほか
キーワード
足利尊氏、島津周防守、相模国山内庄、岩瀬郷、所領宛行、軍功恩賞
冊子頁
816頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
正平七年正月十日
足利尊氏が島津周防守へ、相模国山内庄内岩瀬郷を軍功の賞として宛行い、先例どおり支配するよう命じた下文。
足利尊氏・島津周防守ほか
相模国山内荘内岩瀬郷ほか
足利尊氏、島津周防守、相模国山内庄、岩瀬郷、所領宛行、軍功恩賞
816頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf