前編1-No.2390文書
足利直義下文
観応二年十一月廿九日
確認度高
概要
足利直義が伊作田兵部大夫道材へ、薩摩国日置の弥勒寺名若松三十町と作田村惣地頭職を軍功の賞として宛行い、先例どおり支配するよう命じた下文。
登場人物
足利直義ほか
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利直義、伊作田道材、薩摩国日置、弥勒寺名若松、作田村、惣地頭職、軍功恩賞
冊子頁
816頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年十一月廿九日
足利直義が伊作田兵部大夫道材へ、薩摩国日置の弥勒寺名若松三十町と作田村惣地頭職を軍功の賞として宛行い、先例どおり支配するよう命じた下文。
足利直義ほか
薩摩国ほか
足利直義、伊作田道材、薩摩国日置、弥勒寺名若松、作田村、惣地頭職、軍功恩賞
816頁
小
★★★
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