前編1-No.2381文書
後村上天皇綸旨
正平六年十月廿五日
確認度高
概要
後村上天皇が島津上総入道へ、朝命に背いて没落した足利直義を早く追討し、軍忠を尽くす者には抜群の恩賞を与える旨を伝えた綸旨案。
登場人物
後村上天皇・島津上総入道ほか
宛先
九州ほか
キーワード
後村上天皇、島津上総入道、足利直義、朝命違背、追討、抜群恩賞、綸旨案
冊子頁
814頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
正平六年十月廿五日
後村上天皇が島津上総入道へ、朝命に背いて没落した足利直義を早く追討し、軍忠を尽くす者には抜群の恩賞を与える旨を伝えた綸旨案。
後村上天皇・島津上総入道ほか
九州ほか
後村上天皇、島津上総入道、足利直義、朝命違背、追討、抜群恩賞、綸旨案
814頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf