前編1-No.238文書
武蔵国留守所下文
建暦三年九月七日
確認度高
概要
武蔵国留守所が二宮神官・百姓らへ、御下文に基づき惟宗忠久を地頭職として受け入れるよう命じた下文。忠久の使者に所務を執行させ、社領・年貢沙汰を妨げないよう求める。
登場人物
武蔵国留守所・二宮神官井百姓等
宛先
武蔵国二宮
キーワード
武蔵国、留守所下文、二宮、神官、百姓、地頭職
冊子頁
109頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建暦三年九月七日
武蔵国留守所が二宮神官・百姓らへ、御下文に基づき惟宗忠久を地頭職として受け入れるよう命じた下文。忠久の使者に所務を執行させ、社領・年貢沙汰を妨げないよう求める。
武蔵国留守所・二宮神官井百姓等
武蔵国二宮
武蔵国、留守所下文、二宮、神官、百姓、地頭職
109頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf