前編1-No.2372文書
足利尊氏下文
観応二年八月十五日
確認度高
概要
足利尊氏が島津上総入道へ、大隅国寄郡内の下大隅郡、大禰寝院、鹿屋院、串良院、西俣村、当小川村などを軍功の賞として宛行い、先例どおり沙汰するよう命じた下文。
登場人物
足利尊氏・島津上総入道ほか
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利尊氏、島津上総入道、大隅国寄郡、下大隅郡、大禰寝院、鹿屋院、串良院、軍功恩賞
冊子頁
812頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年八月十五日
足利尊氏が島津上総入道へ、大隅国寄郡内の下大隅郡、大禰寝院、鹿屋院、串良院、西俣村、当小川村などを軍功の賞として宛行い、先例どおり沙汰するよう命じた下文。
足利尊氏・島津上総入道ほか
薩摩国ほか
足利尊氏、島津上総入道、大隅国寄郡、下大隅郡、大禰寝院、鹿屋院、串良院、軍功恩賞
812頁
中
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