前編1-No.2371文書
足利尊氏御教書
観応二年八月十三日
確認度高
概要
足利尊氏が島津上総入道へ、凶徒方から御方へ参って忠節を尽くす者については、本領を相違なく安堵すると伝えた御教書。
登場人物
足利尊氏ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利尊氏、島津上総入道、凶徒方、帰参、忠節、本領安堵、御教書
冊子頁
812頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年八月十三日
足利尊氏が島津上総入道へ、凶徒方から御方へ参って忠節を尽くす者については、本領を相違なく安堵すると伝えた御教書。
足利尊氏ほか
九州ほか
足利尊氏、島津上総入道、凶徒方、帰参、忠節、本領安堵、御教書
812頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf