前編1-No.2367文書
建部清増軍忠状
観応二年八月日
確認度高
概要
建部清増が、樺井四郎頼仲らとともに大姶良城・鹿屋院高熊城などを攻め、一族・従者が死傷した軍事行動を記し、後日の証拠として御判を求めた軍忠状。
登場人物
建部清増ほか
宛先
大隅国・隅州ほか
キーワード
建部清増、樺井頼仲、大姶良城、高熊城、一族従者、死傷、軍忠状
冊子頁
811頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年八月日
建部清増が、樺井四郎頼仲らとともに大姶良城・鹿屋院高熊城などを攻め、一族・従者が死傷した軍事行動を記し、後日の証拠として御判を求めた軍忠状。
建部清増ほか
大隅国・隅州ほか
建部清増、樺井頼仲、大姶良城、高熊城、一族従者、死傷、軍忠状
811頁
小
★★★
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