前編1-No.2365文書
足利直冬下文
観応二年七月卅日
確認度高
概要
足利直冬が渋谷平次五郎重勝へ、美作国河会郷下村、薩摩国入来院清色郷の五分二、筑前国下長尾の田畠屋敷地頭職を、亡父母の譲状に任せて領知させた下文。
登場人物
足利直冬・渋谷平次五郎重勝
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利直冬、渋谷重勝、美作国河会郷、入来院清色郷、筑前国下長尾、地頭職、亡父母譲状
冊子頁
810頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年七月卅日
足利直冬が渋谷平次五郎重勝へ、美作国河会郷下村、薩摩国入来院清色郷の五分二、筑前国下長尾の田畠屋敷地頭職を、亡父母の譲状に任せて領知させた下文。
足利直冬・渋谷平次五郎重勝
薩摩国ほか
足利直冬、渋谷重勝、美作国河会郷、入来院清色郷、筑前国下長尾、地頭職、亡父母譲状
810頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf