前編1-No.2363文書
足利直冬書下
観応二年七月廿六日
確認度高
概要
足利直冬が島津左京進入道へ、大隅・薩摩両国の凶徒を退治するため急ぎ出陣し、忠節を尽くすよう命じた書下。
登場人物
足利直冬・島津左京進入道ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利直冬、島津左京進入道、大隅国、薩摩国、凶徒退治、出陣、忠節
冊子頁
810頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年七月廿六日
足利直冬が島津左京進入道へ、大隅・薩摩両国の凶徒を退治するため急ぎ出陣し、忠節を尽くすよう命じた書下。
足利直冬・島津左京進入道ほか
九州ほか
足利直冬、島津左京進入道、大隅国、薩摩国、凶徒退治、出陣、忠節
810頁
小
★★★
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