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前編1-No.2361文書

足利直冬書下

観応二年七月四日

確認度

概要

足利直冬が島津大隅左京進入道へ、薩摩国伊作日置庄領家職を兵粮料所として預け、先例を守って支配し年貢を進納するよう命じた書下。

登場人物

足利直冬・島津大隅左京進入道ほか

宛先

九州ほか

キーワード

足利直冬、島津大隅左京進入道、伊作日置庄、領家職、兵粮料所、年貢進納

冊子頁

810

読込量

面白さ

★★★

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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf