前編1-No.2349文書
足利直冬感状
貞和七年五月廿五日
確認度高
概要
足利直冬が渋谷九郎へ、国中で忠節を尽くしたうえ馳せ参じたことを神妙と賞し、今後もいっそう戦功を挙げるよう求めた感状。
登場人物
足利直冬・渋谷九郎ほか
宛先
九州ほか
キーワード
足利直冬、渋谷九郎、国中忠節、参陣、戦功、感状
冊子頁
807頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和七年五月廿五日
足利直冬が渋谷九郎へ、国中で忠節を尽くしたうえ馳せ参じたことを神妙と賞し、今後もいっそう戦功を挙げるよう求めた感状。
足利直冬・渋谷九郎ほか
九州ほか
足利直冬、渋谷九郎、国中忠節、参陣、戦功、感状
807頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf