前編1-No.2346文書
畠山直顕書下
観応二年四月廿二日
確認度高
概要
畠山直顕が、武蔵守師直以下が前年二月二十六日に誅伐され天下が静謐に属した一方、大隅・日向の凶徒がなお十余城に籠ると伝える。肥後の一族らを催し、急ぎ出陣して忠節を尽くすよう命じた書下。
登場人物
畠山直顕ほか
宛先
九州・薩摩国ほか
キーワード
畠山直顕、高師直誅伐、大隅日向凶徒、十余城、肥後一族、出陣催促
冊子頁
807頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年四月廿二日
畠山直顕が、武蔵守師直以下が前年二月二十六日に誅伐され天下が静謐に属した一方、大隅・日向の凶徒がなお十余城に籠ると伝える。肥後の一族らを催し、急ぎ出陣して忠節を尽くすよう命じた書下。
畠山直顕ほか
九州・薩摩国ほか
畠山直顕、高師直誅伐、大隅日向凶徒、十余城、肥後一族、出陣催促
807頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf