前編1-No.2338文書
足利尊氏下文
観応二年二月廿六日
確認度高
概要
足利尊氏が島津周防次郎忠親へ、甲斐国花崎郷の依田将監跡を軍功の賞として宛行い、先例どおり領知するよう命じた下文。
登場人物
足利尊氏・周防次郎忠親
宛先
越前国花崎郷ほか
キーワード
足利尊氏、島津忠親、甲斐国花崎郷、依田将監跡、軍功恩賞、領知
冊子頁
804頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年二月廿六日
足利尊氏が島津周防次郎忠親へ、甲斐国花崎郷の依田将監跡を軍功の賞として宛行い、先例どおり領知するよう命じた下文。
足利尊氏・周防次郎忠親
越前国花崎郷ほか
足利尊氏、島津忠親、甲斐国花崎郷、依田将監跡、軍功恩賞、領知
804頁
小
★★★
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