前編1-No.2336文書
足利尊氏下文
観応二年二月十三日
確認度高
概要
足利尊氏が島津下野三郎右衛門尉資久へ、大隅国桑郷などの所領・別府半分地頭職を軍功の賞として宛行い、先例を守って沙汰するよう命じた下文。
登場人物
足利尊氏・島津下野三郎右衛門尉資久
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利尊氏、島津資久、大隅国桑郷、別府半分、地頭職、軍功恩賞
冊子頁
804頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年二月十三日
足利尊氏が島津下野三郎右衛門尉資久へ、大隅国桑郷などの所領・別府半分地頭職を軍功の賞として宛行い、先例を守って沙汰するよう命じた下文。
足利尊氏・島津下野三郎右衛門尉資久
薩摩国ほか
足利尊氏、島津資久、大隅国桑郷、別府半分、地頭職、軍功恩賞
804頁
小
★★★
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