前編1-No.2334文書
足利尊氏下文
観応二年正月廿四日
確認度高
概要
足利尊氏が島津周防三郎左衛門尉忠兼へ、江石見左衛門大夫跡と播磨国布施郷下職などを軍功の賞として宛行い、先例を守って支配するよう命じた下文。
登場人物
足利尊氏・島津忠兼
宛先
播磨国布施郷ほか
キーワード
足利尊氏、島津忠兼、江石見左衛門大夫跡、播磨国布施郷、下職、軍功恩賞
冊子頁
800頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
観応二年正月廿四日
足利尊氏が島津周防三郎左衛門尉忠兼へ、江石見左衛門大夫跡と播磨国布施郷下職などを軍功の賞として宛行い、先例を守って支配するよう命じた下文。
足利尊氏・島津忠兼
播磨国布施郷ほか
足利尊氏、島津忠兼、江石見左衛門大夫跡、播磨国布施郷、下職、軍功恩賞
800頁
小
★★★
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