前編1-No.2333文書
足利直冬感状
貞和六年十二月廿七日
確認度高
概要
足利直冬が満家院西俣殿へ、国中で忠節を尽くしたことを神妙と賞し、今後もいっそう戦功を挙げるよう求めた感状。
登場人物
足利直冬・満家院西俣氏
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利直冬、満家院西俣、国中忠節、戦功、感状
冊子頁
799頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和六年十二月廿七日
足利直冬が満家院西俣殿へ、国中で忠節を尽くしたことを神妙と賞し、今後もいっそう戦功を挙げるよう求めた感状。
足利直冬・満家院西俣氏
薩摩国ほか
足利直冬、満家院西俣、国中忠節、戦功、感状
799頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf