前編1-No.2326文書
島津道鑑書状
九月六日
確認度高
概要
島津道鑑が比志島孫太郎へ、土橋城付近で敵と合戦し、福崎から同時に使者が到来したこと、敵が退いた後も情勢が定まらないことを伝える。今夜から明日にかけて油断なく備え、重ねて報告するよう求めた仮名書状。
登場人物
島津道鑑・比志島孫太郎
宛先
福崎ほか
キーワード
島津道鑑、比志島孫太郎、土橋城、福崎、合戦、敵退去、夜間警戒
冊子頁
797頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
九月六日
島津道鑑が比志島孫太郎へ、土橋城付近で敵と合戦し、福崎から同時に使者が到来したこと、敵が退いた後も情勢が定まらないことを伝える。今夜から明日にかけて油断なく備え、重ねて報告するよう求めた仮名書状。
島津道鑑・比志島孫太郎
福崎ほか
島津道鑑、比志島孫太郎、土橋城、福崎、合戦、敵退去、夜間警戒
797頁
大
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf