前編1-No.2320文書
島津道鑑書状
五月廿三日
確認度高
概要
島津道鑑が比志島一族へ、敵が上山城を奪おうとして夜陰に大勢で谷峯城へ集まったと伝える。城を失えば合戦の前途が危ういとして、直ちに軍勢を集め、時を移さず馳せ向かうよう命じた書状。
登場人物
島津道鑑・比志島一族
宛先
大勢谷峯城ほか
キーワード
島津道鑑、比志島一族、上山城、谷峯城、夜襲、軍勢催促、城郭防備
冊子頁
795頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
五月廿三日
島津道鑑が比志島一族へ、敵が上山城を奪おうとして夜陰に大勢で谷峯城へ集まったと伝える。城を失えば合戦の前途が危ういとして、直ちに軍勢を集め、時を移さず馳せ向かうよう命じた書状。
島津道鑑・比志島一族
大勢谷峯城ほか
島津道鑑、比志島一族、上山城、谷峯城、夜襲、軍勢催促、城郭防備
795頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf