前編1-No.2316文書
島津貞久書下
貞和六年四月十一日
確認度高
概要
島津貞久が重久孫八へ、樺井四郎頼仲・肝付八郎兼重ら凶徒が大隅国へ来襲するとの諸方の報告を伝え、直ちに指定地へ馳せ寄って合戦するよう命じた書下。
登場人物
島津貞久・重久孫八ほか
宛先
大隅国ほか
キーワード
島津貞久、重久孫八、樺井頼仲、肝付兼重、大隅国、凶徒来襲、合戦
冊子頁
794頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和六年四月十一日
島津貞久が重久孫八へ、樺井四郎頼仲・肝付八郎兼重ら凶徒が大隅国へ来襲するとの諸方の報告を伝え、直ちに指定地へ馳せ寄って合戦するよう命じた書下。
島津貞久・重久孫八ほか
大隅国ほか
島津貞久、重久孫八、樺井頼仲、肝付兼重、大隅国、凶徒来襲、合戦
794頁
小
★★★
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