前編1-No.2310記事
肝付兼重伝
年月日未詳
確認度高
概要
南朝正平五年・北朝観応元年、足利直冬の九州進出に肝付兼重らが呼応し、島津貞久方との対立・挙兵を進めたが、兼重が病没した経過を記す肝付兼重伝。
登場人物
肝付兼重ほか
宛先
九州・島山道ほか
キーワード
肝付兼重伝、足利直冬、九州進出、島津貞久、挙兵、病没
冊子頁
793頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
年月日未詳
南朝正平五年・北朝観応元年、足利直冬の九州進出に肝付兼重らが呼応し、島津貞久方との対立・挙兵を進めたが、兼重が病没した経過を記す肝付兼重伝。
肝付兼重ほか
九州・島山道ほか
肝付兼重伝、足利直冬、九州進出、島津貞久、挙兵、病没
793頁
小
★★★
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