前編1-No.2302文書
足利直冬書下
貞和五年十一月十九日
確認度高
概要
足利直冬が島津上総入道へ、両殿の意向を奉じて出陣するので、急いで馳せ参じ忠節を尽くすよう命じた書下。
登場人物
足利直冬・島津上総入道
宛先
薩摩国ほか
キーワード
足利直冬、島津上総入道、両殿、出陣、参陣、忠節
冊子頁
791頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和五年十一月十九日
足利直冬が島津上総入道へ、両殿の意向を奉じて出陣するので、急いで馳せ参じ忠節を尽くすよう命じた書下。
足利直冬・島津上総入道
薩摩国ほか
足利直冬、島津上総入道、両殿、出陣、参陣、忠節
791頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf