前編1-No.2282文書
栗原時朝奉書
貞和五年四月十一日
確認度高
概要
栗原時朝が新田宮の所司・神官・沙汰人・百姓中へ、前年の女房装束料の未進分二貫文を、下郡藤五郎・伴吉四郎の給物として沙汰するよう命じた奉書。
登場人物
栗原時朝・新田宮所司神官沙汰人百姓中
宛先
新田宮
キーワード
栗原時朝、新田宮、女房装束料、未進二貫文、下郡藤五郎、伴吉四郎
冊子頁
786頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和五年四月十一日
栗原時朝が新田宮の所司・神官・沙汰人・百姓中へ、前年の女房装束料の未進分二貫文を、下郡藤五郎・伴吉四郎の給物として沙汰するよう命じた奉書。
栗原時朝・新田宮所司神官沙汰人百姓中
新田宮
栗原時朝、新田宮、女房装束料、未進二貫文、下郡藤五郎、伴吉四郎
786頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf