前編1-No.2281文書
島津道義奉書
貞和五年二月日
確認度高
概要
領家が、当宮の安居僧供・社家の大営と遷返の役に充てるため、当庄分三十五貫文を課す。六月十五日以前に京都へ届け、在庄中の使者の衣裳・旅費にも配慮するよう命じた島津道義奉書。
登場人物
島津道義・社家関係者
宛先
薩摩国ほか
キーワード
島津道義奉書、安居僧供、社家大営、遷返、三十五貫文、京都進上、使者旅費
冊子頁
786頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和五年二月日
領家が、当宮の安居僧供・社家の大営と遷返の役に充てるため、当庄分三十五貫文を課す。六月十五日以前に京都へ届け、在庄中の使者の衣裳・旅費にも配慮するよう命じた島津道義奉書。
島津道義・社家関係者
薩摩国ほか
島津道義奉書、安居僧供、社家大営、遷返、三十五貫文、京都進上、使者旅費
786頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf