前編1-No.2276文書
島津貞久施行状
貞和四年十一月十六日
確認度高
概要
島津貞久が比志島孫太郎へ、八月十九日付御教書に基づく樺井四郎頼仲退治のため、九月八日以前に指定地へ馳せ寄り、軍忠を尽くすよう命じた施行状。
登場人物
島津貞久・渋谷九郎・比志島氏ほか
宛先
薩摩国
キーワード
島津貞久、比志島孫太郎、樺井頼仲、御教書、退治、軍忠
冊子頁
785頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和四年十一月十六日
島津貞久が比志島孫太郎へ、八月十九日付御教書に基づく樺井四郎頼仲退治のため、九月八日以前に指定地へ馳せ寄り、軍忠を尽くすよう命じた施行状。
島津貞久・渋谷九郎・比志島氏ほか
薩摩国
島津貞久、比志島孫太郎、樺井頼仲、御教書、退治、軍忠
785頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf